デザインテーマを考える
水曜日, 12月 21st, 2011ホームページデザインでかっこ良いと思えるものは、だいたいクールなデザインのものが多いですね。
可愛いデザインはなかなか受け入れる方の層が狭く、評価も低い傾向にあります。
ホームページの内容に沿ったデザインが大切なのですが、子供向けでなければ、デザインテーマはクール系が良いと思います。
大量のアフィリエイト
火曜日, 1月 25th, 2011サイトを構築したらアフィリエイトなどの公告を貼りつけていくと思います。
しかしアダルトサイトのように公告だらけのホームページはとても見づらくどこに得たい情報があるのか
分かりません。
そしてアフィリエイトが多くあると結局どこもクリックしないで別サイトに行ってしまいます。
大切なのは表示されたアフィリエイトバナーをクリックしてもらうにはどう構成したらいいのかを考える事です。
厳選された公告だけにした方が閲覧者も見やすいですよね。
閲覧しやすいデザイン
木曜日, 12月 16th, 2010訪問者は何を求めてサイトを探しているのか?
それは情報収集のためです。すごくカッコいい、きれいなデザインのサイトがあったとしても
中身の無いサイトにはリピーターは絶対にいません。
ならば内容を充実させ情報収集をしやすいデザインのページを作ることを心掛けないと
リピーターのいないきれいなだけのホームページになっていしまいます。
初見が大事
月曜日, 11月 29th, 2010初見とはパッとみたイメージですが、
開いたとたんに閉じられるサイトというものがあります。
例えば、情報は何も得られず、他のサイトへのリンクがペタペタ並べられたものですが、正直、なぜあのようなサイトを作ったのか意味が分かりません。
勿論その中には画像すらありませんし、文字だらけでゴチャゴチャしています。
文字数はある程度決めておく
水曜日, 10月 27th, 2010見やすいサイトを作るには、文字数もある程度決めておいたほうが良さそうです。
あるページはとても短く、あるページは延々とスクロールしなければ見れないというのでは、バランスとして悪く、読む側にとっても良くありません。
長い文書はキリの良いところで分け、どうしても短くなってしまうものには、画像を入れ込むなどをすればよいでしょう。
トップページ
水曜日, 8月 18th, 2010デザインを駆使したホームページには、トップページに何も書かれていないものがあります。
正直、このようなサイトは「Enter」や「入り口」と表示されていても、たった一回のクリックさえ、ユーザーにとってはストレスになります。
大手自動車メーカーなどのサイトでは、新商品を大々的にトップページに配していていますが、車を見る方にとっては魅力的な写真ですし、よく見ると上にメニューが配置されています。しかも、写真の邪魔になら内容にです。
一般的なホームページなら、トップにも情報を配置するといいと思います。
内容にあったカラーとデザイン
水曜日, 7月 21st, 2010読み物は初見が肝心です。
内容にあったカラーやデザインだと違和感がありません。
書体も同じことが言えます。
カジュアルな商品を売っているのに、高級感のあるデザインで、
明朝体の書体だったらどうでしょう。
「何これ! 何のサイト!?」と人目を引くかもしれませんが、
明らかにおかしいですよね?
確かめたくて目は通してくれるでしょう。
中には意外性が良いと感じ、
商品も説明も構成もよければファンになってくれるかもしれませんが、
一般的には用いられない組み合わせです。
1ページあたりの情報量
月曜日, 6月 14th, 2010ユーザーがストレスを抱えるものに、
何度もスクロールをしなければならないもの、
画像や動画が重すぎて、表示されるのに時間がかかるものなどがあります。
画像や動画は重くなりがちですので、
軽くなるように工夫をします。
スクロールしなければ見れないものならば、
いくつかのページに分けてしまいましょう。
ユーザーの関心
水曜日, 5月 26th, 2010ユーザーの目線を優先させたホームページとは、
欲しい情報が目立つ場所にあることだと思います。
例えば、新商品の情報より、お得な商品情報が先になります。
商品説明よりも、悩みの例が先になると思います。
その先に詳細の商品情報を繋げていった方がよさそうですね。
「自分なら」という考えを、他のサイトで研究してみた方がよさそうですよ。
案内板
月曜日, 4月 19th, 2010わかりやすいように「案内板」としましたが、
サイトを作るときに欠かしてほしくないのが、
案内板となるものです。
例えば、「戻る」「TOP」「前のカテゴリへ」などの
表示にリンクを貼ったものです。
サイトの中で気に入ったページに戻りたいときや、
前のページに戻りたいとき、
すぐにいけるようなボタンの配置をしたいものです。